住まい・インテリア

ドンピシャリ!

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2700Rと解っていても、一体で作っちゃうと上手く入らないんではないか?つないで作ると見た目が悪いし・・・なあんて上手くいきました。12時過ぎまでかかったけど。「スリムライン」も入れちゃいました。化粧板にシボ加工がされていて、しかもツヤ消しの板にありがちな手の油が目立たない優れもの!デモでもそんなの関係ねぇ・・・なんだろうなぁ。

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昭和かぁ・・・・

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立派な桁。一本モノのなんだろ?松かな?現在では考えられない贅沢な一品です。梁、土間の釜戸、神棚のケヤキ、ふすまの造作。トドメは鬼瓦に名前入ってます。ホントに贅沢な昭和初期の建物です。瓦の手入れや土壁の補修など直すには費用がかかりすぎるということで・・・・時代の波に消えてしまいます。残念。

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タダより高いものはない・・・・

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おそらくそうなる!嫌な予感・・・・

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銅管はそのまま使えると思ったら、長くてカット。

めんどくさいから何とか回避する方法を考えたが時間の無駄。レンチを取りに会社へ戻る事に。 

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差込み長さを測ってパイプカッターで切ることに。

と思ったら、あっけなくつぶれて焦った。この銅管、本当に始末悪い、

曲げを手で適当にやろうものなら、後から亀裂が入って水漏れするし。

お客さんの交換はプロに頼みます。取付け費10.000円は高くない!

専用レンチがなきゃはずせないし。

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何とか長さも確保して取り付け。

だけど24時間は油断できません。過去にウォシュレットつけてみたら

翌日水がポタポタたれてた。原因不明なんだけど。

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